事故現場検証中の事故を防ぐ「衝突車両検知通報システム」
交通事故などの現場検証作業で、作業中に誤って侵入した車両による二重事故の
危険性があります。
「衝突車両検知通報システム」は、衝突検知センサーを内蔵したパイロンを検証現場
から離れた場所に設置し、侵入車両の接触を無線で知らせることで、作業スタッフの
安全を確保できます。またサイレン等との連動で、担当者に危険を知らせます。
■最大500m先のパイロンへの車両接触を検知する。
| 【主な特長】 ●クイック応答(衝突検知から1秒以内に警報開始!) ●簡単設置&簡単操作。(センサーは、パイロンにひっかけ構造) ●小型・軽量設計(受信機・検知器)。(小型・軽量設計) ●サイレンの鼓動に対応。(衝突時には、パトカーのサイレンを鳴らす。十分な音量。) ●無線到達距離500m以上を確保。※使用環境によりことなります。 ●防雨構造。(雨天での作業でも使用できます。) ●省電力設計。(検知器の電池寿命は、約3年。受信機はカーバッテリーで作動させます。) |
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